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中山記念&阪急杯・馬体診断 06:19

中山1800mの内回り戦という事で、スピードの絶対値と器用さが問われるレース。

端的にいうと先行力に優れた四輪駆動型の体型を持った馬が有利。

特殊コースという事で、過去には多くのリピーターが生まれているが、その全てに共通するのは、四肢の長さが均一で、重心が馬体の中心にある四輪駆動型の体型を持っていた。

▼ナカヤマナイト
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:-
└合計点数:8.5点
いかにもステイゴールド産駒という馬体。四肢の長さが均一で、瞬発力より持久力と小回りコースにマッチした捲る脚を持っている事が体型から伝わって来る。AJCCはフレグモーネで回避したが、乗り込み量が不足していたので、むしろ良かったのではないか。中間、みっちりと乗り込まれていて、体の張りは冬場とは思えない張りと毛ヅヤを誇っている。有馬記念時も高評価したが、今回はその時以上のデキにある。

▼ダノンバラード
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:-
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:0.5点
└合計点数:8.5点
遅出来の馬が完全本格化した。3歳時は飛節がグラついていて化骨が遅れていたが、前走AJCC時のパドックで周回している姿を見て驚いた。完全に古馬の体付きになっていて、緩い点が見当たらなかった。先行力がついてきたのは、体が完成されたためで、筋肉にも芯が入ってきた。体型的にやや四肢が長い造りなので、器用さという点で一枚割り引く必要があるが、先行力が付いた今ならこなせると見ている。完成されたオープン馬は簡単には崩れない。

▼ダイワファルコン
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:-
└合計点数:8.5点
パワーではメンバー最右翼。筋肉量で押し切るタイプで、相手に合わせて追い出すような競馬ではなく、自分から動き、力で押し切る競馬がマッチする。父より母系が強く出た体型で中山巧者の血、スカーレット一族のパワー血脈を色濃く受け継いでいる。

【総論&阪急杯・馬体診断】
人気は明確に区分されるだろうが、馬体面からは上記推奨の3頭は甲乙付け難いポテンシャルを秘めていて、中山適性という点においても高い評価が与えられる。

着順は、デキや枠順などの別ファクターで入れ替わる。

阪急杯の馬体診断もついでに付け加えておくと、ロードカナロアとマジンプロスパーが中心になるが、ここに割って入るとすれば、4歳世代の●●●と●●●。

特に4歳2頭は阪神1400m向きの筋質を持っていてコース適性が高い。

上がりの速い競馬になれば●●●で、力を要す馬場になれば●●●の末脚が爆発すると見ている。

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| 馬体チェック | - | - | posted by mino -
中山金杯・馬体診断 20:20

新年あけましておめでとうございます。

新年1発目の更新は、中山金杯・馬体診断となります。

以下の3頭の中から軸馬を選定すると思います。

今年の中山は、近2年とは異質なスタミナ馬場で、例年にも増してスタミナ値が問われるレースになる可能性が高い。

中山金杯は、後半5Fの持久戦となるが、今年は持久力に加え、より高度なスタミナレベルを保持した馬を選択すべきだろう。

過去の好走馬体としては、胴長で四肢の長さが均一な短足馬が主流。器用さと持久力に秀でたタイプが多いが、今年はより高いスタミナ値が要求されるとみているので、2400mもこなせる心肺機能を備えたタイプを3頭推奨しておきたい。

タッチミーノット
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:-
└合計点数:8.5点
馬体画像<1>
胴長体型と深い胸前が特徴的で、父からの遺伝が生きている。更に繋ぎが立ち気味で、クッション性を活かしたフットワークではないため、荒れ馬場巧者でもある。今の中山の馬場にベストマッチした体型を持っている。柔軟性はないが、パワーとスタミナを備えたタイプ。

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├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:-
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:0.5点
└合計点数:8.5点
タッチミーノットに比べ、四肢が長く、首差しも長いことからより高いスタミナレベルを持っていることが分かる。得てしてこういうタイプは器用さに欠けるが、本馬は背が短く収縮力の強い体型を持っているので、俊敏な動きが可能。スタミナ型小回りホースの印象で、今の中山にマッチするのではないだろうか。ややトモ甘で前輪駆動型の体型。

コスモオオゾラ
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:-
├柔軟性:-
└合計点数:8.0点
馬体画像<2>
一言でいうと、どん臭いタイプではあるが、締りの強い筋質をしていて真冬のパワー馬場でこそ能力が全開となる馬体の持ち主。瞬発力や切れは全く期待できないが、力で押し切る競馬は滅法得意。陣営もその事を熟知しているようで、冬の中山を目標に馬を造って来ている。昨年はスピード馬場という事で一瞬の切れが期待できるコスモファントム(5番人気)を推奨し3着と激走したが、今年は真逆のベクトルを持つ本馬を穴推奨しておきたい。

【総論】
今年の中山金杯は、パワー、スタミナ値に優れた小回り専科のタイプを3頭推奨。

他ではダイワマッジョーレ、ドリームセーリングがこれに類似したタイプとなる。

人気になりそうなジャスタウェイは切れ味優位な瞬発タイプ。

| 馬体チェック | - | - | posted by mino -
有馬記念・馬体診断 07:51

有馬記念の馬体面からの推奨は3頭。

1頭は、中山コース特化型の馬体の造りをしていて、残り2頭は消耗戦適性という点において高い心肺機能を保持している。

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├仕上がり度:6.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:-
└合計点数:9.5点
画像
ほぼ申し分なしのデキ。硬さが残るのは母父の系統からのもので、この締りの強い筋質が硬さの原因。反面、パワー勝負になった場合にこの欠点が長所になる。芝の切れ味勝負では切れ負け必至だが、冬芝で力の要る長距離戦でこそ能力を発揮できる。12月の中山2500m戦はこの欠点をカバーするに相応しい舞台。コーナーが多い小回りコースも器用さがある同馬にとってプラスに働く。有馬記念歴代激走馬の馬体に合致する。大物食いの可能性あり。

▼ルーラーシップ
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:0.5点
└合計点数:9.0点
画像
ほぼケチの付けようのない馬体。5歳を迎え完成された。如何なる展開になってもコンスタントに能力が発揮できるようになっていて、簡単には負け難い馬になっている。種牡馬入りするには国内G1タイトルが欲しいところ。

▼ダークシャドウ
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:0.5点
└合計点数:9.0点
画像
秋3戦の中で最も良い状態に仕上がっている。初めから陣営はここに照準を絞っていたフシもある。ハギにはパンパンに実が詰まっていてピークに仕上がっている事を裏付けている。追い込み一手だと辛いが、器用さもあるので、立ち回り次第で好走可能。胸前の深さは父ダンスインザダーク譲り。消耗戦になれば出番がある。

【総論】
馬体診断をする前は、ルーラーシップとゴールドシップの二頭で仕方なしと考えていたが、実際に立ち馬写真を見た限りでは、●●●●が究極ともいえる抜群のデキ。

●●●●の欠点は、骨格の大きさにミスマッチともいえる薄い筋肉と硬い筋質だったのだが、今回は全ての無駄肉が削ぎ落され、付くべきところに隅々まで筋肉が付いている。

この仕上がりによって自在性が更に増すはずで、鞍上の意のままに動ける機動力と課題だった切れが装備されたとみていい。

一発大物食いがあるかもしれない。

ルーラーシップ、ダークシャドウは順当だが、穴候補のルルーシュは期待していたが、少しトモの張りが物足りない印象。

ゴールドシップは、見た目では判断がつき難い芦毛ではあるが、1週前の段階としては、やや余裕がある。どこまで絞れて来るか。

スカイディグニティは冬毛が出は始めているが、ブライアンズタイム産駒は必ず冬毛を出すので問題視する必要はない。ただ、夏競馬から使い詰めでトモは落ち気味。状態は下降線。

上がり馬オーシャンブルーは、勢いを感じさせるデキで状態も良いと見受けるが、全体に華奢。長距離G1を勝ち負けするための筋肉量が不足している。

秋天の覇者エイシンフラッシュは、少し太い。あと1週でどこまで絞れて来るか。

ビートブラックは、体型的に小回りコース適性がカギ。ロング直線コースで能力全開のタイプ。

トレイルブレイザーも海外遠征がなければ、これほど疲労困憊した様子も見せなかったと思うが、1週前段階では筋肉が落ちてしまっている。どこまで立ち直って来るかだが、ピークだった京都記念のデキに戻すには時間が掛かるのではないか。

二年連続3着のトゥザグローリーは、今年も穴人気しそうだが、トモの輪郭がはっきりしていて、肩の筋肉が盛り上がっている時は走る。今回も昨年と遜色ないデキ。

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| 馬体チェック | - | - | posted by mino -
ローズS・馬体診断 09:14

ローズSの馬体面からの推奨は、3頭。

有力処の一翼を担うオークス好走馬は順調に来ている。

穴目では、切れ味抜群の関東の刺客が波乱を呼ぶと見ている。

▼ヴィルシーナ
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:0.5点
└合計点数:9.0点

休み明けの割に好仕上がり。春からの成長という点では物足りないが、元々完成度の高かった馬なので、問題視する必要はない。前後躯にはビッシリ実が詰まっていて、牧場でかなり乗り込まれて来た事を窺わせる。母系からスピードの持続力とスタミナに秀でたタイプで、純粋な切れ味勝負より、自力先行して押し切る競馬の方がマッチする。オークスはジェンティルドンナに5馬身差を付けられたが、溜めて切れるタイプではないだけに、乗り方にも問題があった。積極的に早目先頭から押し切る競馬を期待。

▼●●●
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:0.5点
└合計点数:9.0点

ヴィルシーナとは対照的に切れ味に秀でたタイプ。胸前も深く、心肺機能に優れているので本質は2000m以上の競馬での切れ味勝負が得意なタイプ。前走の準OP戦では得意ではない1400mで直線だけの競馬で3着まで追い上げて来ていて、能力的にここでもやれる事は前走で証明した。ヴィルシーナが早目に抜け出しを図るところを外から差し切るイメージの競馬なら一発大物食いがある。

▼ジェンティルドンナ
├仕上がり度:4.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:-
├皮膚の薄さ:-
├柔軟性:0.5点
└合計点数:7.0点

馬体的に典型的なマイラー。適距離はマイル以下が合うが、オークスは絶対能力の違いで圧勝した。ゴムまりのような筋質をしているので、ギリギリまで溜めて直線で弾かせる競馬なら前走のような競馬も可能。ただ、今回は1週前段階でかなり太目が残っている。皮膚も二枚ほど厚く、腹回り、腰回りには余分な脂肪がたっぷり乗っている。最終追い切り後にどこまで絞れて来るか。1週前段階で+20kg程太い。

【総論】
牝馬の総大将ジェンティルドンナが1週前段階でかなり太いので、他馬に付け入る隙は十分と考えられる。

筆頭格はヴィルシーナ。同馬は春先までは線の細さがあったが、実が入りが良くなっている。20kg程増えているという話もあるが、筋肉量が増した事での馬体重増なので問題ない。

穴では、切れ味を最大限に活かす事が可能なら●●●の大駆けがあるとみている。

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人気ブログランキング応援支持が高ければ、次回は金曜日にセントライト記念(非フォーカスレース)のレース展望を公開します。

| 馬体チェック | - | - | posted by mino -
セントウルS・馬体診断 08:39

セントウルSは開幕週の阪神開催で、1分7秒台の高速決着が定番。

開幕週なのでスピード能力と先行力で何とかなりそうな錯覚を受けるが、実際には異質のレースとなる。

野芝の1分7秒台とオーバーシードの7秒台ではレース質そのものに違いが生じる事になる。

レース質の詳細分析はラップ分析レポートで公開するが、結論から先に書いておくとセントウルSは、スピードの絶対値に加え、底力、スタミナ値が問われるスプリント重賞としては、最も過酷なレースとなる。

これら三拍子揃った馬を発掘する事が肝要。

馬体傾向としては、トモの中でも尻ジリの筋肉量が重要部位。この箇所の実詰まりの良さがスピード能力と底力の証。

また、スタミナも必要とされるレースなので、胸前の深さにも注目が必要。

▼カレンチャン
├仕上がり度:6.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:0.5点
└合計点数:10.0点

ケチの付けようのない仕上がりと馬体バランスを持っている。トモは尻ジリというより全体に実がパンパンに詰まっている状態で、入念な乗り込み量の成果がよく表れている。スプリンターにあるまじき胸前の深さは高い心肺機能の証であり、距離はマイルまでなら十分にこなせる程のスタミナレベルがある。全ての面において10点満点評価に値する。

▼●●●
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:0.5点
└合計点数:9.0点

同馬のスタミナレベルは相当なもの。純粋なスタミナが要求されるレースになれば、カレンチャンを逆転できる唯一の馬と断言できる。胸前の深さと筋力は抜きん出た存在。毛色こそ違うが父アドマイヤコジーンがよく出た馬体でマイル路線に行っても面白い存在だと思う。特に、晩秋のマイルCSでは、荒れ馬場傾向となる事が多いので、スプリンターズSからマイルCSも理想的なローテーションではないかと思う。今年の短距離路線の刺客1番手は同馬。

▼ロードカナロア
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:-
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:0.5点
└合計点数:8.0点

筋肉量の面ではメンバートップの評価。底力、スタミナレベルは並みの馬だが、スピードの絶対値ではダッシャーゴーゴーに匹敵するスピード能力を保持している事が馬体から分かる。ただ、セントウルSで勝ち負けするには、例年より高速馬場で上がり33秒台の淡泊なレースになる必要がある。

【総論】
セントウルSのレース質に最もマッチしている馬体を持つ馬は、カレンチャンと●●●の二頭。馬体面だけの予想ならこの二頭の一騎打ちというのが結論。

ロードカナロアは、スタミナ値に課題が残る。

他の有力処ではサンカルロが人気になりそうだが、同馬の良い時はトモに丸味がある。今回はやや余裕残しの仕上げに映るので一枚割り引いた。点数表記するなら8点となる。

●●●=人気ブログランキングにて馬名公開。

| 馬体チェック | - | - | posted by mino -
マーメイドS・馬体診断 12:50

マーメイドSの馬体面からの推奨は3頭で、1頭が抜けた存在。

人気ブログランキングにて
├仕上がり度:5.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:0.5点
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:0.5点
└合計点数:9.0点

全身筋肉の層に覆われていて、近走の中では間違いなく一番のデキ。阪神コースは、休み明けだったローズSと中山牝馬S以外は全て掲示板を確保。堅実駆けとコース巧者振りを発揮している。この馬が能力を発揮する時は、筋肉量が充実している時。先行押し切り型のタイプなので、体が薄い時は走らない。

人気ブログランキングにて
├仕上がり度:4.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:-
├トモの張り:0.5点
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:0.5点
└合計点数:7.5点

一目みてフジキセキ産駒と分かる体型。瞬発力に秀でたタイプで、先行馬揃いの今回は展開利も見込める。瞬発力型に出た要因の一つに直飛節である事と、筋肉の柔味が挙げられる。重心が前にあるのでスピード型のタイプ。1800mはベストディスタンス。

人気ブログランキングにて
├仕上がり度:4.0点
├胸前の深さ:1.0点
├トモの容積:1.0点
├筋肉量:-
├トモの張り:-
├皮膚の薄さ:0.5点
├柔軟性:-
└合計点数:6.5点

やや硬い筋質を持っていて、瞬発力があるようなタイプではないが、スピードの持続力は並み以上のレベルがある。斤量も49kgと裸同然なので、上手く流れに乗って先行できれば面白い。一発の魅力がある。

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